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五色園[1]/浅野祥雲三大聖地巡礼

〈繰り返し〉
浅野祥雲というのは岐阜県出身の“コンクリート像”作家。
彼の作品は主に中部地方を中心にした複数のスポットに存在するが、中でも像の量が多い「桃太郎神社(愛知)」「五色園(愛知)」「関ヶ原ウォーランド(岐阜)」が珍スポットハンターたちに“三大聖地”と称され愛されている。

五色園は五色山大安寺というお寺である。
なかなかの広さのある敷地に、親鸞の生涯の様々の場面をコンクリ像で表現している。
私はと言えば相変わらず、親鸞の生涯のことはまったく気にかけずにただ写真のための写真を撮ったのであった。
“五色園/浅野祥雲三大聖地巡礼”

“五色園/浅野祥雲三大聖地巡礼”

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