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関ヶ原ウォーランド[1]/浅野祥雲三大聖地巡礼

さて、改めまして。
浅野祥雲というのは岐阜県出身の“コンクリート像”作家。
彼の作品は主に中部地方を中心にした複数のスポットに存在するが、中でも像の量が多い「桃太郎神社(愛知)」「五色園(愛知)」「関ヶ原ウォーランド(岐阜)」が珍スポットハンターたちに“三大聖地”と称され愛されている。

“関ヶ原ウォーランド/浅野祥雲聖地巡礼”

で、そのうちの一つ、「関ヶ原ウォーランド」に、人生2回目の訪問をしました。

“関ヶ原ウォーランド/浅野祥雲聖地巡礼”

前回は、ハッセルブラッドというフィルムのカメラで撮ったのですが、今回はデジタルカメラです。

“関ヶ原ウォーランド/浅野祥雲聖地巡礼”

トータルで5時間ぐらい滞在したんですが、天気が自分好みではなかった(晴れすぎ)ので苦労しました。

“関ヶ原ウォーランド/浅野祥雲聖地巡礼”

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