FF3『吟遊詩人プレイ』

■吟遊詩人プレイ
さすがに吟遊詩人3、4人のパーティーでプレイする気はない。
それだとめんどくさいし、吟遊詩人の能力を活かすという意味でも、つまりロキの竪琴の「こうげきのうた」も活用したいので戦士系ジョブを一人と、回復役(赤、白、賢者)を一人導入。
吟遊詩人は二人でいい。というか二人ぐらいだとちょうどいいと思う。
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戦闘の記録、特に無し。
Lv.52〜53ぐらいでクリア。
吟遊詩人はかなり便利。
特にボス戦、特に特に暗闇の雲戦でのラミアの竪琴は最強。
マドラ、アポロン&プロテスをすれば暗闇の雲の攻撃も一桁二桁になることも。
吟遊詩人はナイフも装備出来るが結局一度も使わなかった。
とりあえずラミアの竪琴で攻撃しておけばいい。
ラミアの竪琴が強いので、ロキの竪琴を使わない場合もある。
つまり、ロキの竪琴で戦士系ジョブ一人を攻撃力アップさせて2ターン攻撃させるよりも、ラミア歌った方がダメージが高い(=敵のHPが高い)んじゃないかと思ったとき。
夢の竪琴の回復量は微妙なので、あまり使わずに白魔導師や賢者のケアルダにおまかせすることがある。
むしろその方がいい。
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仮に吟遊詩人オンリーのパーティーだった場合、波動砲のダメージの回復が間に合わないんじゃないかと思うので、結局かなりレベルを上げることになる。そうなるともはやどんなパーティーでもクリアできるぐらいのレベルに達すると思うので、プレイとして面白くないかも。
吟遊詩人3人ってのはありだと思う。むしろボス戦は強いと思う。
残りの一人を導師か赤魔導師、賢者にしておいて、基本的にはラミアの竪琴で戦い、敵が弱ってきたら、攻撃魔法全体がけで一掃するという戦いかたになるんじゃないだろうか。
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